プロミス

プロミスでは初めての方でも借入れ・返済でお悩みの方でも相談に乗ってくれます

プロミスでは初めての方でも借入れ・返済でお悩みの方でもマネーアドバイザーが親身になって相談に乗ってくれ、無理のないプランを提案してくれます。

 

プロミスのフリーキャッシングは金利6.3%〜17.8%、最大借入れ可能額は300万円パート・アルバイトのような定職についていない方でも定期的な収入があれば審査の申込が出来ます。
その他にも複数の金融業者から借りていて困っている方や、総量規制で年収の1/3を超える借入れで困っている方には貸金業法に基づくおまとめローンもあります。

 

子供の教育資金や自身の結婚費用等の使う用途が決まっている借入れには目的ローンも用意しています。また、審査の通りづらい自営業の方用の自営者カードローンまで取り揃えています。

 

プロミスはローンもフリーロン以外のものも実はあるのでお金の借入れで困ったときは、まず審査をしてもらいプロミスの会員サイトから相談してみてください。

 

プロミスは初めての利用の際には、利用に応じてポイントが貯まるポイントサービスに申し込む(プロミス会員専用サイトから申込めます)と初回30日無利息で借りることが出来ます。
更に、その30日目までは何度借りてもその日までは無利息なんです。

 

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プロミスの返済について

プロミスでの借入れの返済はプロミスATMはもちろん、インターネットでの返済なら24時間返済可能です。中でも以下の銀行からのインターネットバンキングであればすぐにでも返済で利用できます。

 

 

インターネット返済はプロミスの会員サイトから出来ますのでログインしてから振込み手続きをしてくださいね。

 

また、『口フリ』で自身の口座から口座振替をすることができます。こちらもプロミスの会員サイトから設定できますので自分にあった返済方法を選びましょう。以下の銀行口座ならすぐにでも返済可能です。

 

 

近くのコンビニなどでも返済できるので黄色い看板の店舗に入らなくても返済できますよ。あまり人には見られたくないですもんね。以下の銀行・コンビニで返済可能ですよ。

 

 

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プロミスの金利・返済情報

実質年率 6.3〜17.8%
利用限度額 1〜300万円
審査 審査をうけてみる
申込資格 年齢20歳以上69歳以下で仕事で毎月定収入があればパート・アルバイトでも大丈夫です。
必要書類 運転免許証。(運転免許証をお持ちでない方は健康保険証、パスポートまたは外国人登録証明書をご用意ください。※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。
融資方法 プロミス店頭窓口、プロミスATM、銀行ATM、コンビニの提携ATM、銀行口座への振込
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済方法 プロミス店頭窓口、プロミスATM、銀行ATM、コンビニの提携ATM、銀行振込、郵便書留
無利息期間 30日間無利息 ※プロミスポイントサービスにお申込みされた方が対象

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プロミスの会社情報(2011年3月末現在)

商号 プロミス株式会社(英訳名Promise Co., Ltd.)
設立 1962年(昭和37年)3月20日
資本金 80,737百万円
決算期 毎年3月 年1回
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-4
事業内容 消費者金融業
登録番号 関東財務局長(10)第00615号
従業員数 1,718名(男性1,139名、女性579名)平均年齢 36.21歳
店舗 1,237店
主要取引金融機関 三井住友銀行 新生銀行 あおぞら銀行 三菱東京UFJ銀行

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まさかFXでの運用資金のためにプロミスで借りるFX 初心者はいないですよね?それだけは絶対に避けてください。更にひどい状況になります。
プロミスはおまとめローンもあり、親身になって相談してくれる消費者金融だと私は感じています。
カードローンの中でも銀行系のカードローンは総量規制外になりますので審査が通るような真っ白な方はそちらを利用されるといいと思います。
クレジットカードの審査に困るかたも多いようですが、実は裏技がというか審査に通りやすいところがあります。それはこちらのサイトにて紹介されています⇒クレジットカード 審査